世界の新しいパラダイムを求めて。
サイトの善し悪しを決める要因は、利用者をいかにスムーズに目的へ導くことができるかどうか。
ユーザビリティの追求こそが、いま最も必要とされている。
「世の中にあふれる情報を、より魅力的に、より分かりやすく伝えるためにはどういった工夫が必要になるのか」。本分野は、そうしたコミュニケーションデザインの基本を考えることからスタートします。
ウェブデザインは、まだ10年足らずといったところですが、今や子どもからお年寄りまで幅広い層が利用するウェブサイトは第5のメディアと呼ばれ、日々拡大し続けています。そうした中、今日のウェブデザイナーに強く求められていることは、ユーザビリティに優れたサイトを構築する能力であります。ユーザーのニーズを敏感に察知し、真に使いやすいインターフェースの開発をめざして、本分野でしっかりと基礎を養ってください。
ウェブデザイン分野
2年 森山 ひかる(秋田県秋田市)
2年 森山 ひかる(秋田県秋田市)
本分野には、じっくり学べる環境が整っている
高校の時、趣味でホームページを作り始めたのですが、独学ではプロの方たちが作るページに近づくのは難しいと感じ、ここで本格的に勉強してみようと思いました。本分野には的確なアドバイスをくれる先生をはじめ、パソコン、周辺機器、アプリケーションとじっくり学べる環境が整っています。ここへ来て、プロへの道が少し開けた気がします。
高校の時、趣味でホームページを作り始めたのですが、独学ではプロの方たちが作るページに近づくのは難しいと感じ、ここで本格的に勉強してみようと思いました。本分野には的確なアドバイスをくれる先生をはじめ、パソコン、周辺機器、アプリケーションとじっくり学べる環境が整っています。ここへ来て、プロへの道が少し開けた気がします。
















